菓匠 幸春(こうしゅん)

最新ニュース

2020年08月14日

わらび餅

わらび餅 ¥400-(税別)

本わらび入りのわらび餅はお茶はもちろん、コーヒーとの相性もいいです。

召し上がる前に冷蔵庫で30分ほど冷やしていただき、直前できな粉をまぶしてください。

深煎りしたきな粉の良い香りをお楽しみいただけると思います。

2020年07月21日

麩まんじゅう

麩まんじゅう ¥180-(税別)

独特のこしがある麩まんじゅうは冷やして食べると美味しいです。

冷たい白玉やタピオカの歯応えが好きでまた食べたことがない方は是非一度お召し上がりください。 

2020年07月16日

冬六代(小口切)

冬六代(小口切) ¥150-(税別)

どら焼きのふわふわした生地とは違い、少し固めに焼き上げています。

こし餡から滲み出る蜜を生地が吸い込み、しっとりとした口当たりなのに、しっかり焼き上げたことによって食感は飲み込む寸前まで残ってくれます。

食べ始めから終わりまでの変化が楽しい一品だと思います。

2020年07月8日

白玉ぜんざい

白玉ぜんざい ¥230-(税別)

ぜんざいは比較的サラサラしていて後を引かない甘さで食べやすいです。

弾力のある白玉と一緒に食べる時は大きめのスプーンにすくい取って食べるのが美味しいと思いますので、是非やってみてください。

2020年07月7日

和菓子屋の焼きプリン

和菓子屋の焼きプリン ¥150-(税別)

とろけるようなプリンとは違って割としっかりした食べごごちです。

カラメルとの相性が良く、絡めて食べてもプリンだけで食べても美味しくいただけます。

2020年04月29日

三段重(端午の節句)

端午の節句(全体)

三段重(端午の節句) ¥4670-(税別)

端午の節句は五節句のひとつで、日本では奈良時代から伝わる風習です。

江戸時代になると幕府が公的な行事として定め、庶民にも広く普及し始めます。

武士の流れを汲み、男の子の誕生や成長を祝う行事として認識されていきました。

1948年には「こどもの日」と制定され、祝日の一つになりました。

 

端午の節句①

壱の重(端午の節句) ¥2850-(税別)

 

端午の節句②

弐の重(端午の節句) ¥1720-(税別)

 

端午の節句③

参の重(端午の節句) ¥1500-(税別)

 

 

電話注文でもご予約承ります。

お電話お待ちしています。( 072-672-0861 )

※月曜定休ですが、5/4 は通常営業いたします。

2020年04月10日

苺わらび

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苺わらび ¥220-(税別)

練乳をつけた苺をこしあんで包み、わらび餅の生地で覆いました。

いちご大福のお餅がわらび餅に変わったようなイメージをしていただけると分かりやすいです。

いちご大福よりもサラリとした食べ心地で、召し上がる前に冷蔵庫で冷やしても美味しくいただけます。

2018年06月13日

水無月 6月28・29・30日に販売します。

水無月という名は6月の別名で、暑い季節をのりきる為の願いをこめて食べる和菓子の名前でもあります。形は氷をイメージして三角形、上に小豆の蜜煮が載ってます。今では氷は製氷皿で作るので四角形ですが昔は氷が割れた時の形がイメージされたのでしょう。素材は米の粉がメインのものと小麦粉がメインのものがあり、私どもでは小麦粉をメインにしたものを作っています。特徴は日持ちがしません。これは短所ですがそれにも増していいところは、しこっとした歯切れのよさ、小麦粉の香りが口いっぱいに広がります。この美味しさを引き立てるのが小豆の蜜煮で少々控えめに載せる事でバランスの良い味わいになります。

2018年03月2日

雛菓子2018

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2017年10月15日

秋の七草

 

9秋の七草(外郎) (2)

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